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交通事故から1カ月後に骨折発見

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交通事故から1カ月後に骨折発見

交通事故にあって約1ヶ月。
右足首(足関節)に骨折が発見されました。

当初の病名は、右足首打撲という軽いものです。
しかし、検査を進めたところ異なる結果となりました。

精密検査の結果

協力関係にある医師に精査を依頼。
結果、関節内に骨折が見つかりました。
診察所見と併せて靱帯への影響も懸念される状況です。
このような場合、さらに掘り下げて検査を受けることが必要となります。

満足な補償のためには徹底した検査が必要

通常、上記のような場合に、さらに掘り下げた検査がなされることはありません。
なぜなら、掘り下げた検査をしなくても、治療内容が大きく変わることはないからです。
安静に回復を待つのみです。

しかし、後遺障害の等級認定を受けるためには検査が必要です。
検査を行わなければ、打撲に対する補償のみしか受けることが出来ません。

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