保険会社に従うしかないの?まるで詐病扱いされていて悔しい!

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悔しいーっ!!

保険会社から、まるで痛くないのに痛いと言っているように思われて・・・悔しい。

でも、保険会社の言うことに従うしかないの?

悔しい思いを晴らす方法はないの?

保険会社の言いなりになってしまうの?

それじゃあ絶対に悔しい!

保険会社の言いなりになどなる必要はありません。

行政書士前田修児 私(ジコナビ代表前田修児)もかつて自分自身の交通事故の際には同じ悔しい思いをしました。

保険会社の言葉だけは丁寧だけれども・・・

言葉だけは丁寧だけれども、痛みを分かろうとしてくれない。

むしろ、詐病を疑うような言い方をされる。
多くの被害者が口を揃えておっしゃる悩みです。

突然の治療打ち切り

治療の打ち切り。

保険会社はあなたの痛みを完全に否定したということです。

こんなに悔しいことはありません。

 

悔しさを晴らす方法は?

本当に痛みが残っていることを分からせるにはどうすればいいのでしょう。

それは、痛みの根拠を示すことです。

納得できないまま示談へ進まれる方が多いようですが、ちょっと待って下さい。

たとえ、治療費が打ち切られても、医学的な裏付けが得られれば、悔しさを晴らすことにつながります。

主治医が協力的でなければ、転院する方法をご提案します。

諦める前に、今一度、医師を味方にできる方法を考えてみて下さい。

具体的な対策方針

必要なのは医療のことです。

これに気づかず法律相談を繰り返す方もいるようですが、法律だけでは解決できません。

医師の協力を引き出すために

現実問題として、医療のことが交通事故の中では一番難しいので、断念してしまう人も多いようです。

私たちジコナビは、医学的な裏付けを得るためのお手伝いをします。

信頼できる医師との関係を活かしあなたをサポートします。

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