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事故当時/現在の状況 (高次脳機能障害)

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事故当時

  • 意識がもうろうとしていた。意識がなかった。
  • 意味不明なことを言っていた。目の焦点が合っていなかった。

現在、

  • 記憶がわるくなった。
  • 意欲がわかなくなった。
  • 直ぐに疲れるようになった。休みの日は一日寝ている。いくら寝ても寝たりない。
  • 怒りっぽくなった。子どもっぽくなった。
  • 話しづらそうになった。 その他、見た目は普通なのに、以前とは変わった。

当事務所の方針

交通事故で高次脳機能障害の可能性がある場合、後遺障害の等級申請には特別な検査が必要ですので、
ジコナビでは、国立大学病院で高次脳機能障害を専門的に研究している医師を紹介し、専門医のもとで検査を受けて頂きます。
ジコナビは、医師と弁護士が連携して交通事故被害者を全面的にサポートします。
大阪市鶴見区、城東区、旭区、門真市、守口市、大東市、東大阪市、四條畷市など大阪周辺で交通事故に遭われた方は交通事故後早期にジコナビにご相談下さい。

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