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頸椎ヘルニアのオペで併合10級認定(交通事故)

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頸椎ヘルニアで後遺障害等級併合10級

追突事故により頸椎捻挫を受傷し頚部痛や手のしびれを発症。
初期から脊柱専門の医師の診察を受け、MRI検査や神経学的検査を実施。
頚椎椎間板ヘルニアのオペ適用との判断がなされて前方固定術を実施。

固定術により「脊柱に変形をのこすもの」としての11級と
腰の骨採取後の体幹骨の変形12級が認定。
加えて、オペによって症状が大幅に改善しましたが若干の神経症状が残存し
オペ前のMRI画像上も脊髄を圧迫するものであったことから
残存する神経症状に関しても12級13号が認定。
これらは併合され10級となります。

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