主治医から驚き(落胆)の発言

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主治医の驚きの発言!

(ここでご紹介する事例は、ご本人様の特別の許可をいただき掲載しています。)

半年間かかっていた病院の先生が突然、・・・

 

 

「交通事故とは知らなかった。」と言い出しました。
・・・何を今頃!

主治医はそう言って、突然態度を変えてしまいました。

まさかそれは無いだろう、というような出来事ですが、

実は普通によく起こっています。

さらなる驚きの発言!

患者さんが主治医に、「△△損傷は治るのですか?」と尋ねると、「そんな病名じゃない!」と怒られてしまいました。

決して患者さんが覚え違いをしていたわけではありません。

患者さんは事前に、診断書(保険会社に対して発行された主治医の診断書)に目を通し、病名を正確に覚えていたのです。

しかも、その病名に対して手術まで受けていたので、間違うことはありません。

それにも関わらず否定されてしまいました。

その方は大変大きなショックを受けておられました。

これでは患者は報われません。

しかし、それが現実であり、珍しいことではありません

この問題は交通事故に限ったことではなく、医療全般に関する問題です。
しかし、交通事故に関して言えば、このような病院に通うことになった被害者には、不公平な解決が待っています。
保険会社はこういう医師の態度を上手く利用して、被害者に不利な条件をのませようとするからです。

最初は誰もが自分だけは大丈夫、と思うのですが、実際にはこれとよく似たケースを数多く見受けます。
私(前田)もその一人でした。
経験した人でなければ分からないのかも知れません。
しかし、それでは手遅れです。
主治医の態度や性格に少しでも疑問を感じることがあれば、早くご相談下さい。
こちらの被害者は、まだかろうじて間に合いました。そして、病院紹介付サポートのありがたみを理解されていました。

 

 

病院選びを間違えず、
公平な解決を迎えてください!

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