頚椎5/6椎間板ヘルニアMRI画像

カテゴリー 頚椎捻挫(ムチウチ)&腰椎捻挫の後遺障害

頚椎椎間板ヘルニアMRI画像

ご本人様より特別に許可を戴き掲載しています。

 

診断名

C5/6椎間板ヘルニア

C5骨棘形成

交通事故受傷後約3ヶ月の時点でのMRI画像です。

撮影に先立ち実施された神経学的検査とみごとに整合する結果となりました。

症状の程度は強く、オペ適用の可能性が高まりました。

オペのタイミング

事故を契機に発症した椎間板ヘルニアによる神経症状は、半年ほどで緩和する可能性があります。

緩和しなければ、オペ適用ということになります。

医師の選択

患者にはどの医師の治療を受けるか決める権利があります。

もし、オペを実施することになれば、術式の内容は後遺障害等級に大きな影響を与えるため慎重な判断が必要です。

もちろん、医師の専門性も重要です。

安心してオペが受けられる医師にかかりたいのは当然です。

そのような時にも、当事務所はお役に立つことが出来ます。

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「頚椎椎間板ヘルニアで希望通り解決する方法編」

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「頚椎椎間板ヘルニア編」の主な内容

  • 失敗する交通事故被害者が多い頚椎椎間板ヘルニア
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#1
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#2
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#3 画像所見
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#4 因果関係
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#5 外傷性
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#6
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#7 医師との対話
  • 頚椎椎間板ヘルニアで希望通りに解決する方法#8 転院
  • 頚椎椎間板ヘルニアで理想的なクライマックスを迎えるために#1
  • 頚椎椎間板ヘルニアで理想的なクライマックスを迎えるために#2
  • 頚椎椎間板ヘルニアで理想的なクライマックスを迎えるために#3
  • etc.

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