高性能MRI=3.0テスラ 異常の発見に役立ちます 

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図:3.0テスラMRIは異常の発見に役立ちます

医療機器メーカーに勤める友人から、「3.0テスラのMRIはまだまだ普及していない」ということを聞きました。

しかし、私たちが普段からお世話になっている京都の画像診断の専門医のもとには、3.0テスラのMRIがあります。

今までに何例もの後遺障害の立証に役立ってくれました。

ケースとして多いのはムチウチで非該当とされた場合の異議申立で14級9号の自賠責保険75万円に何度も貢献してくれました。

次に多いのは膝の靱帯損傷での12級7号(224万円)、
その次に多いのは手首のTFCC損傷での12級6号(224万円)・10級10号(461万円)、
その次は頭部外傷後の高次脳機能障害での9級10号(616万円)、
その次は・・・。

画像所見があると自信をもって被害者請求(後遺障害認定の請求)が行えます。

もし、高性能なMRIで検査を受けたいとお考えなら、私たちまでお尋ねください。

検査の手配をサポートさせていただきます。

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